事業発展の良きパートナーとして。税務、法務の両面からサポートします。

後継者

後継者は誰が適任か

  • 取引先から見た場合
  • 金融機関から見た場合
  • 一般社員から見た場合
  • 実力派幹部から見た場合

理想はご子息

やはり一番の理想は「ご子息」です。
でも、ご子息では不安という方もいらっしゃるかと思いますが、それでも適任は「ご子息」になります。

どうやって後継者を育成するか

  • ·現社長が毎日行っている経営者としての業務をリストアップ
  • ·一つづつ任せて教える
  • ·実務に関連づけて研修などを活用
  • ·お金の動きがわかる
  • ·幹部・社員に対して意識付けできる

·自らの親派を増やさせる

  • ·現経営者と後継者の共通作業で、経営力を鍛える

スキルアップのためにセミナーに参加する

様々なコンサルタント会社や経営者団体がセミナーを開催していますが、1日で完結する簡単なものだったり、精神的な内容が中心になってしまっています。
当事務所が開催するセミナーは数字を使って科学的に経営のノウハウをお伝えいたします。

【詳細】
対象:中小企業後継者ならびに幹部(30~45才位)
学習スタイル:少人数制の塾(定員15名)
講義時間:月1回、2時間の講義を行う

【カリキュラム】
下記コースを各1年間、合計3年間で履修
①入門コース(全9回)…経営総論・事業テーマ・会計基礎学を学ぶ
②基礎コース(全9回)…変動PLを中心とした計数管理について
③実践コース(全9回)…経営戦略の立案
※全員を対象に、成長企業経営者(当講座の卒業生)による特別講演を開催
※全コース終了後は弊社取材の“ビジネス研究会”に入会していただき、各自のビジネスプランを発表する場を設ける

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事業承継の直後が最も大事!

現在の会社の強み·改善点を良く見つめる(優秀な経営者ほど、現状認識が正確である)

意識の高い社員と改善テーマを見つけて、共に取り組む(少しづつ経営者としての力量に気付かせる)

2年目までの現状認識に基づき、改革を進める(過去共に改善に取り組んだ社員を軸に進める)

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